引きこもり・ニートが働きたくないと思ったら

こんにちは、りうるです。

 

私は今、引きこもりニートでありながら「働きたくない」と思っています。

 

しかし、「自立しない」宣言をしているわけではありません。
「働かずに自由に生きる」ことを目標とし、今このブログ記事を書いています。

 

 

私がこのブログを始めたのは、「働かずに、自分の力で稼ぐ」方法を、
私が身を持って体験することで「必ずできる」ことをあなたにお伝えし、
あなたと共に成長していきたいと思ったのがきっかけです。

 

詳しくは、プロフィールを読んでみてください。
→りうるの生い立ち・プロフィール

 

 

「働かないで、自分の力でお金を稼いで生きるにはどうすればいいか?」

 

その疑問を解決するためのブログとして、今私と同じ状況で苦しんでいるあなたの
助けになり、そして共に前に進んで行きたいと思っています。

 

すぐ読める内容なので、さらっと読んでみてくださいね。

 

 

・働くことを放棄した人には、とことん冷たい社会

・働きたくないなら、無理して働かなくていい
・ネットでお金を稼ぐ方法なら、可能性は無限に広がる

働くことを放棄した人には、とことん冷たい社会

働くのが嫌い。あるいは、働いたことはないけど「働く」と聞くのも嫌だし、
自分が社会になじんで、普通に生活していく所が想像できない…

 

そんな風に悩んでいる人は、この世の中に大勢います。
私もそのうちの一人ですし、あなたもきっとそれで苦しんできたのだと思います。

 

 

そもそも、「働くことが正義」のように定義づけられ、誰しも当たり前のように、
なんの疑問も持たずに「働いて生きていく」のは、本当に正しいのでしょうか…?
そんな事実を受け入れてしまっている世の中が、私はどうしても納得いきません。

 

物心ついた頃には、既に親や周囲の人たちは「当たり前」に働いていて、
仕事ばかりで休みや家族との時間がほとんど取れないことにも疑問を抱かない。

 

 

むしろ「これが当たり前だ、これが社会のシステムなんだ」と無理やり納得させ。
そして「働いて、自分の自由時間を犠牲にする」ことがまるで正義だとでも
言うように、「働くことで一日の大半、どころか人生の大半を犠牲にする」
…この国の大半が、そのような人たちです。

 

 

「働いて、自分の時間を犠牲にすること」は果たして本当に正しいのでしょうか?

 

 

自分の自由な時間、大切な家族と一緒に過ごす時間もほとんど削ってただ、
「生きていくために必要だから仕方ないんだ…」と自分を納得させ、
いついかなる時も身を粉にして「働く」のは、果たして本当に正義でしょうか…?

 

 

私は、そうは思いません。
私も昔は「大人になったら働かなければいけない!」と思い込んでいましたし、
実際今も周りは「一日の大半を働くこと」に費やしている人たちです。

 

ですが、「大人になったら働かなければいけない」というのはただ、
小さい頃から社会に「そういう風に思い込まされてきた」だけのことだと、
ようやく気づくことができました。

 

私を育ててくれた両親も、親戚やその親兄弟もみんながみんな、
今の社会によって小さい頃から「大人になったら、働かなければいけない!」と
教育されて育ってきました。

 

 

実際に、
子供の頃から学校教育では「大人になったら働くのが当たり前」と教えます。
まず「働く」ということに疑問の一つも感じさせないまま、
まるで洗脳するように「大人は働くのが当たり前」と、社会が定義づけます。

 

そこに、個人の価値観が入り込む余地はありません。

 

 

「なんで働かなきゃいけないの?」なんて言おうものなら、周りの人たちから
まるで「信じられない」と異質物を見るような目をされるか、
もしくは底抜けに冷めた白い目で見られ、まず相手にされないのが一般社会。

 

残念ながら、これは今の世の中のまぎれもない事実です。

 

 

 

オフィスビル

 

 

 

私は、引きこもりニートになって実に10年以上です。

 

引きこもった当初は「周りと同じ道を歩めない自分」
「社会のレールから脱線してしまった自分」が本当につらかったし、
「どうして私はこうなんだ…!」と、自分を責めずにはいられませんでした。

 

「人と同じようにできない自分」が情けないと思い込んで、
自分のことをずっと「出来損ない」だとか「欠陥品」のように思い、
毎日部屋で「できない」自分を責めて責めて責めて、
一日中暗い部屋で「もう、嫌だ…ダメだ」と、泣き通した日もありました。

 

 

「何もできない、不甲斐ない自分」が情けなくて、「働けない自分」が
人より劣っているように思えて仕方ない。でも結局何かをする勇気も持てず
家で一人、ただただ仕方なく寝て起きてを繰り返していた時もあります。

 

でも、今になってやがて気づいたことがあります。

 

 

それは、「働けないなら、働けないと認めてしまったほうが有意義な時間を
過ごせるのではないか?」ということ。
そして、「働けないと認めた上で、働くこととは別の「お金の稼ぎ方」を
見つけるほうが、幸せに暮らせるのではないか?」ということです。

 

「働くこと」に囚われて、そして「働くことでしか、お金を稼げない」と
思い込んでいた私の、長年の間違いに気づいた瞬間。そして救われた瞬間でした。

働きたくないなら、無理して働かなくていい

国や社会は、「大人になったら働くことが当たり前!」だと、
小さい頃から思い込ませ、まるで「働かないことは悪」と言わんばかりに
彼らにとっての都合のいい、一方的な価値観を押し付けます。

 

そう、「大人になったら働くのが当たり前」というのは、
単なる国や社会の都合であり、身勝手でしかありません。

 

決して、私たちを思いやっての言葉ではありませんし、ましてや
「将来の備え」や「安定」だなんて一時のまやかしでしかありません。

 

 

例えば、会社の社長は従業員にやめてもらっては何かと都合が悪いため、
彼らを飼い慣らそうとします。
上に立つ者は、下で頑張ってくれる人がいるからこそ上で立っていられます。
下を支える基盤がなくなってしまえば、成り立たなくなりますよね?

 

そうなると都合が悪いから、私たち一般人の機嫌を損ねないよう何とか取り入る。
「将来安定した生活を送るため、今一生懸命働くべきだ!」などと巧みに
「一日の大半、仕事すること」をまるで正しいことだと誘導します。

 

そうです。私たちは、国や社会の都合で「働くこと」を正当化されているだけ。

 

 

 

目覚まし時計

 

 

 

考えてもみてください。時間は、有限です。
一度しかない、家族や友人との大切な時間や人生を国や社会の都合で、
「仕事のため犠牲にする」のはあまりにもバカげていると思いませんか?
どう考えても、理不尽だとは思いませんか?

 

 

私は、そう思ったのでこれから生涯、「働くこと」を放棄する覚悟を決めました。
現に働くことを選ばずとも、生きていける世の中です。

 

「仕事しなければ生きていけない」は、ただのまやかしです。ウソです。
私は実際に、「働かずに稼ぐことで人生を楽しんでいる人」を知っています。
その人は、ネットビジネスで生計を立てています。

 

→ネットで稼ぐ方法を選び、お金の不安を取り除く
→仕事をすることだけが人生の生きがいじゃない

 

そして、私たちも「働かずに稼ぐ」ためには、いつまでも昨日と同じ今日を
選んでいては、いつまでも「平凡な日常」から脱出できません。

 

 

「今日も明日も、「働けない自分」に束縛されて結局、
やりたいこともできず、毎日家で寝て起きてを繰り返すつまらない日々。

 

気づいたら年を取って老人になっても、稼ぐ能力は身についていないまま。
親の定年も近いし、この先どうなるか不安でいっぱい。もう、終わりたい…」
こんな状況になりかねません。

 

 

ゆくゆくは親だって年を取って子供よりも先に亡くなります。
その時になっても、「働けない」と思うだけで、一歩も動けず「働く術」も身に
つかないままでは、あなたの将来の不安も消えなくて当然ですよね?

 

ホームレスになって、寒い冬を公園のベンチで、子供たちに石を投げられながら
震えて過ごすなんて、プライドも粉々です。そんなのは絶対に嫌ですよね。

 

 

働きたくないなら、無理して働かなくてもいいんです。
大丈夫です、ちゃんと「働きたくない」けど「自分の時間を持ちながら、
お金を稼いで暮らす方法」があります

ネットでお金を稼ぐ方法なら、可能性は無限に広がる

ネットビジネスという言葉、ご存じでしょうか?

 

「言葉は聞いたことがあるけど、具体的にはよく知らない…」という状況かも
しれませんね。私も、ほんの数年前まで知りませんでした。

 

ネットビジネスとは、簡単に言うと「ネットを使ってお金を稼ぐこと」です。

 

 

アフィリエイトなら、ブログを書いて記事に広告を貼り、お金を稼ぐ。
自分のネットショップを持って、商品を売ってお金を稼ぐ。
情報商材を売って、レビュー記事を作成してお金を稼ぐ。
YouTubeに自分の動画を載せ、再生数に応じてお金を稼ぐ。

 

今の時代、ネットビジネスを始める人はどんどん増えていますし稼ぎ方も、
一昔前に比べて豊富になり「ちょっと難しそう」というイメージから、
今では「誰でも手軽に始められる」イメージへと変わってきています。

 

 

ネットビジネスは、基本的に会社やバイトに出勤するのと違って、
「自分がその場にいなければいけない」という必要がありません

 

手軽にやるなら、始めるためにコストを掛けなくても済むし、
ブログなら記事を一つ書けば、その記事はあなたが消さない限りはずっと、
ネット上に残り続けますよね。

 

ですから、一度書いた記事は「あなたの資産」になります。
その記事が、これから先ずっとあなたの収入になってくれるのですね。

 

 

始めるのにリスクがない、やろうと思えば「今すぐにでも始められる」。
それがネットビジネスです。
コストも掛からず、リスクもなく今すぐ。とても魅力的ですよね?

 

どんどんネットビジネスを始める人が増えてきているのも、うなずけます。
→不労所得で生活する。「ブログで稼ぐ方法」を選ぶ

 

そして、ネットビジネスの最大のメリットはやはり「どこかへ行かなくても、
勝手にお金を稼ぐ仕組みを作れる」こと

 

 

毎日決まった時間に起きて会社に行く必要もないし、
嫌な人間関係に縛られる必要も、誰かに気を遣う必要も全くない。

 

会社なら、やっと定時を過ぎたと思ってもサービス残業だとかいって残ることも、
家に帰るともう寝る時間で、自由時間が皆無…ということもあります。
しかし、ネットビジネスにはそんな心配が一切ありません。

 

 

 

青空と時計

 

 

 

やりたい時にやれるし、やめたい時にやめられる。
今日は熱があってしんどいな…と思えば、ほどほどに切り上げて寝られます。
逆に、今日は調子がいいなと思えば、記事を3〜4書いて一気に投稿もできる。

 

好きな時間に起きて、好きな時間に寝る生活が好きなら心ゆくまで堪能できる。

 

 

会社やバイトなら、寒い時も暑い時も頭が痛い時も「仕事だから…」と我慢して
出勤しなければなりません。ですがネットビジネスは
「好きな時にできる」ので、時間の縛りが一切ないんですね。

 

おまけに、「朝からアイツの顔を見なきゃいけないと思うと、憂鬱だ…」という
こともありません。ネットビジネスには、人間関係の縛りも一切ない

 

 

なぜなら、「自分一人で全てができるビジネスだから」です。
記事を書くのも、リンクを貼るのも動画を投稿するのも、全部自分。
他人の手を借りる必要も気遣いも一切ありません。
人付き合いが苦手で困ることもありません。

 

好きな時に好きなだけ稼いで、眠いなと思えば好きな時間に寝られる。
しかも、人と関わるのが好きでなければ一切、関わらなくてもいい。
それなのに、内職などと違って「自分の生活費を安定して稼ぐ」ことができる。

 

専門的な知識や、難しい用語なんて知らなくても稼ぐ「意欲」さえあれば、
誰でも始められる。それがネットビジネスです。
→働かない方法は誰でも平等に身につけられる

 

 

ネットビジネスを選んで、自分の将来を見据えて稼いでいく。
立派な一つの生き方です。私も、何人もそうして稼いでいる人を知っています。
ネットビジネスは、正当な稼ぎ方です。

 

「家にいながら、自由になれる」。その可能性を秘めているのがネットビジネス。
働けなくても自分で稼いで、自分の生計を立てる。
そして家にこもって生きていきたいならそうすればいいし、外に出たくなったら
好きな時に出ればいい。これ以上に自由なビジネスはありません。

 

時間、お金、人間関係、住む場所。この「4つの究極の自由」が手に入ります。

 

 

ネットビジネスをもっと詳しく知りたいなら、そして実際に「働かずに自由に暮らせる
未来」を手に入れたいのなら、以下の記事も読んでおくのは賢明な選択だと思います。

 

雑談やご感想があればこちらからどうぞ。