働くのに向いてないならネットで稼ぐ方法を知る

「私は、働くのには向いてないな。
けど、生きていくためにはお金が必要…」

 

「お金を稼ぎたい意欲はあるけど、
社会に揉まれて働くのは嫌だ…」

 

「今のままではいけないと思ってはいるけど、
社会に出られる自信がない…」

 

 

あなたも、こんな悩みを抱えておられるのではないでしょうか?

 

 

ちなみに、上記の例は全て私に当てはまることでした。

 

過去に、まだ「働かなくちゃいけない」と思っていた頃、
ずっと抱えてきた悩みでもあります。

 

 

ですが、「働かずに稼ぐ方法がある」ことを知った今は、
そんな悩みもそもそも必要なかったんだ、
と気づくことができました。

 

 

今回は、「働くのに向いてないと思ったなら、
無理して働かなくていい」
ということと、

 

「社会に出ずに、ネットで稼いでいく方法を選ぶ」
ことについて詳しく話していこうと思います。

 

 

あなたの「働かないといけないけど、働きたくない」という悩みを、
すっかり解決し、人生を変える可能性にあふれた記事です。

 

そして恐らく、
「働かなくちゃ」という悩みを解決する手助けになる記事なので、
一度さらっとでも、最後まで読んでみてくださいね。

 

 

・あなたは「死ぬほど働く、休みのない人生」を望んでいますか?

・自分が働く代わりに、「働かないで生きる仕組み」を作ればいい
・決意できれば、後は「動かない人」から「動く人」になる

あなたは「死ぬほど働く、休みのない人生」を望んでいますか?

今の世の中は、
残念ながら「働いていない」人に対してとても冷たいですよね。

 

 

引きこもりやニートと聞けば、勤め人の彼らはただ「働け!」と、
こちらの働けない事情や働きたくないというつらさ、
悩みなど知ろうともせず、
ただ一方的に「働いていない」と悪者扱いします。

 

 

社会につまずくことなく、
ただ敷かれたレールに沿って過ごしてきた彼らはそもそも、
「社会のレールから外れること」が信じられないんですね。

 

 

彼らは「社会のレールに乗るのが当たり前」だと信じて疑いません。

 

なぜなら、
国や社会が彼らを子供の頃から「働く=正しいという価値観になるよう、
育て上げた」から。

 

 

私たちは誰もが、
親や周囲の大人たちに「大人になったら、働くのが当たり前」だと、
疑う隙も与えずに、思い込まされて育ってきました。

 

 

「それが社会の常識」「当たり前なんだ…」「そうしないとおかしいんだ」
というように、
「自由に選べるはずの未来」を「大人になったら働く」という価値観の元、
書き換えられてしまったんですね。

 

 

引きこもりやニートになる人は、感性がとても豊かで優しい人たちです。

 

人の気持ちを誰よりもわかり、
無意識なりとも自分の意思を強く持っている。

 

 

そんな人が多いからこそ、
「一つの道しか選べない、むしろ選ばせてもくれない」という、
今の社会に心のどこかで疑問を感じた。

 

そして、「従いたくない」「何かがおかしい…」と思って、
自分の想いに正直に従った末、社会のレールから外れてしまった。

 

それが現状なのかもしれません。

 

 

つまり、引きこもりやニートになるのは「自分の意思を誰よりも強く持ち、
「やりたくないこと」をはっきり「やりたくない!」と意志表示できるから」。

 

 

はっきり意志表示できることが、社会のレールから転落すること。

 

意志表示したのに、黙殺される。
社会不適合者だ! …とはねのけられる。

 

どれだけ今の社会がおかしな仕組みで成り立っているか、
お分かりですよね?

 

 

社会で一般的に暮らしている人たちは、
そもそも「今の社会のルール」に疑問など持たない人が大半です。

 

「それが当たり前」だと思っているから、最初から疑うことをしない。

 

 

「正しい」「おかしい」など何もなく、
ただ「従うのが当たり前」だと最初から決めつけてしまっている。

 

そして、自分の頭で考えることを放棄してしまっている。

 

だから、大人しく社会のルールに従い「誰もが、
大人になれば働くのが当たり前」と思い込んでしまっている…。

 

 

まるでそれは、
社会や国による「都合の良い洗脳」だとは思いませんか?

 

国のトップや、ビジネスオーナーばかりが儲けるのに、
仮に「社会のレール」に乗って働いたとしても、
私たち一般市民が月に得られる給料は知れたものです。

 

 

パートやアルバイトなら、
時給800円ぽっちの肉体労働を延々と続けさせられ。

 

必死になって、身体を酷使し職場の古株の嫌味を我慢しながらも、
得られる給料は月にせいぜい、多くて10〜20万ほど。

 

 

例え正社員になれたとしても、
毎日身を粉にして会社のために神経をすり減らす。

 

ストレスを抱えながら、耐えに耐えても得られる給料は、
1月やっと生活していけるほど。
とても安心なんてできません。

 

 

そんな暮らし、本当にあなたが望んだものでしょうか?

 

 

 

わずかな小銭

 

 

 

私は、過去に3ヶ月間だけパートで働いたことがあります。

 

その頃の私はとにかく「親にこれ以上迷惑をかけたくない!」と必死で、
何よりも「ニートを脱出」することばかり優先的に考えていました。

 

 

ですから、例え心の底では「働きたくない」と思っていても、
そんな思いを殺し、重い腰を上げ尻を必死で叩いて、
なんとか無理やり動き出しました。

 

 

結局、「自分の貴重な時間をほとんど犠牲にする」事実に耐えられずに、
私はたった3ヶ月でパートを辞め、またニートに逆戻りしました。

 

 

ですが、私は今になってその時の「辞めると決心したこと」を後悔したことは、
一度もありません。

 

むしろ、「あの時、無理して続けずさっさと辞めておいてよかった…」
とすら思っています。

 

それは、なぜだとお思いでしょうか?

 

 

なぜなら、「実際に一度働いてみて、
やはり(薄々感じていたとしても)私が働いて、
お金を稼ぐということを心の底では望んでいないこと」に気づけたから
です。

 

 

「自分の力でお金を稼ぐ」、そのこと自体にはとても魅力を感じています。

 

 

ですが、「自分の貴重な自由時間を、
ほとんど投げ打ってまで労働する」ことにどうしても疑問を感じた。

 

そして、「それはやはり私の望んだことではない」と強く思っているのも、
事実です。

 

 

つまり、私はこれから先「生涯、
会社に雇われる気はないし自分の時間を売って働く、
という手段を選ぶことはない」と断言できます。

 

 

私は「働くことが嫌い」です。
「働きたくない」です。
ですから、私は今「働くこと」以外で生活するためこのブログを書いています。

 

 

ネットで「自分の代わりに仕組みに働かせる」方法を選び、
本気で「自分が働くこと」を放棄してお金を稼いでいこう、
と強く思ったためです。

 

 

私が本当に望んだ暮らしは、
「働かずに、自分の力でお金を稼いで自由に生きていくこと」です。

 

 

その本音を教えてくれたという意味では、
「身を削って働く経験」は私の中で貴重な体験になりました。

自分が働く代わりに、「働かないで生きる仕組み」を作ればいい

では、「自分が働かずに、
仕組みに働かせる」とは一体どういうことでしょうか?

 

 

それはつまり、ネットビジネスで生計を立てるということですね。

 

 

中でも、アフィリエイトは一度仕組みさえ正しく作ってしまえば、
自分がその仕組みに入り込む必要などありません。

 

今後永久に、収入を得ることができるあなたの「財産」になってくれます。

 

 

そもそも、「労働したくない」「働きたくない」と思っているからこそ、
例え無意識だとしてもニートや引きこもりになった。

 

そして、今の社会に「働くことが正しいの?」と、
私たちは身体を張って石を投げ入れました。

 

 

社会のレールから転落するのを恐れている人は、
そもそも脱線する勇気を持っていません。

 

彼らは「人と違う」ことを何よりも恐れ、
はみ出さないようにといつも神経を張り詰めて生きています。

 

 

例え心の底で今の社会に対する不満を持っていても、
それを行動に起こす勇気はないんですね。

 

 

不満があっても、
行動には出せないからこそそのストレスのはけ口として、
お酒やギャンブルに走ったり、

 

職場でグチグチ「給料が上がらない」と、
文句を言ってしまうのかもしれませんね。

 

 

つまり、彼らも心の奥底では「労働ばかりで、
ロクに給料ももらえない」現状をおかしいと思っているわけです。

 

ただ、「そういうものだ」「仕方ないんだ…」と割り切ってしまっているので、
その現状を脱出する行動を起こそうとしないんですね。

 

 

結果的に、行動を起こさないので、
彼らはずっと少ない給料に今日もまた愚痴る。

 

いつまでも、給料に見合わない労働をさせられても、
「仕方ないんだ…」と我慢したまま今日一日どころか、
これから一生を不自由に過ごしていきます。

 

 

彼らがそんな現状に「おかしい」と気づき、
実際に行動に起こさなければ状況はいつまで経っても、
変わらないですよね?

 

 

 

高層ビル

 

 

 

一方で、私たちはそんな社会の理不尽な現状に一足先に気づき、
「おかしい」と思って社会のレールから脱線することを選びました。

 

 

働きたくないのに、
働くことを無理強いされている世の中に疑問を持った私たちは、
今「人と違った稼ぎ方を選ぶチャンス」を与えられています。

 

 

そうです。

 

今サラリーマンやOLが、必死になって自分の大切な自由時間を
犠牲にし、会社にその身を捧げているこの時にあなたは、
「ネットで働かずに稼ぐ、
自由になる方法」があることを知りました。

 

世の大勢の人はまだ、
そんな方法があることにすら気づいていません。

 

 

「会社に身を捧げるしか生きていく方法を知らない」彼らは、
今日も不満や愚痴を垂らしながらストレスにまみれて、
「自分の自由な時間、
家族との大切な時間を犠牲にする」ことを選んでいます。

 

 

せっかくネットビジネス、
ひいてはアフィリエイトという「自由になれるチャンス」に気づいたのに、
それを実践せずに終わるなんて、
残りの人生を棒に振るようなものだと思いませんか?

 

 

何も、今現在必死になって働いているサラリーマンや、
OLの方を否定しているわけではありません。

 

彼らは彼らなりの人生を送っていますし、私にはできなかったからこそ、
一つの生き方として私は彼らを尊敬しているのも事実です。

 

 

ですが、私たちは同じ生き方を選びたいとは思っていませんよね?

 

 

賢明なあなたのことですから、もう気づいておられるはずです。

 

「必死になって、
自分の自由時間をほとんど全て会社に捧げ。

 

定年退職した65歳頃になってやっと、
新たな人生をスタートさせる」。

 

 

「休日も返上で、頭が痛い時も我慢して薬を飲み、
意識がもうろうとしながらもやっと定時まで勤め上げる。

 

ようやく終わったと思ったら、新たな仕事を言いつけられ、
結局帰ったのは日付が変わる頃…。

 

家には寝に帰るだけで、
明日も明後日も朝早くから仕事漬けだと思うと胃がキリキリ痛い。

 

こんな仕事漬けの日々、望んでいたわけじゃないのに…」

 

 

こんな未来が、あなたの望んだ未来でしょうか?

 

 

あなたは、「働くのが嫌だ」と思ったから「自由になりたい」と考え、
まさに今この記事を一生懸命読んでくださっているはずです。

 

つまり、
あなたの意思は何においても「働きたくない!」ではありませんか?

 

 

働くのが嫌なら、
働くことなんて考えるのは今日で金輪際やめてしまいませんか?

 

 

「嫌なことを無理やりしている未来」など、
想像するのも苦痛でしかありません。

 

どうせ同じ時を過ごすなら、
「働かずに、自由に暮らせる未来」を想像したほうがずっと幸せだと、
私はそんな風に思います。

 

 

まずは、「働きたいのか、働きたくないのかはっきりさせる」。

 

その上で、「働きたくない」と思っているのであれば、
あなたが「働かずに自由に暮らしていける仕組み」を作り上げていく。

 

 

ですが、もうここまで真剣に読み進めてくださった時点で、
あなたの中で答えは出ているはずです。

 

以下の記事も「働かずに暮らす仕組みづくり」の参考にどうぞ。
→働かずに稼ぐ方法を選び、自由に生きていく

決意できれば、後は「動かない人」から「動く人」になる

「働きたくないから、働かずに生きていくことを選ぶ」と決意できなければ、
あなたはまた迷うことになってしまいます。

 

迷った挙げ句が、上で挙げたように「疑問を感じながらも社会のレールに戻る」
ことだとすれば、例え今日を生きていくだけの給料を稼げたとしても、
いずれは「私はなんのために生きているんだろう…」と、
自分の生き方が本当に正しかったのか迷うことにもなりかねません。

 

 

私もかつては、「働きたくない」とずっと思ってはいたのにそんな自分に気づかず
「働かなければ生きていけないから、いずれは働かなければいけない…」と
自分に無理やり強制し、「働きたくない」という自分の本当の想いを
隠して、ひたすらに悩みながら生きていました。

 

本当は「働きたくない」と思っているのに、その想いに無理やりフタをして
仮に「働く」ことを選んだとしても、いずれは必ず息が詰まります。
私は、3ヶ月間パートに出て勤めてみることで初めて、自分の本心に気づく
ことができました。

 

 

それまでは、「働きたくない」と思ってはいるのにまるでそう思うのが悪だと
言わんばかりに、「そんなこと思っちゃいけない!」
「みんな働いてるんだから、働くのは正しいんだ…」と自分にずっと、無理やり
言い聞かせてきました。

 

ですから、そんな中で「楽しく過ごす」ことなんてとてもできなかったし、
いつもどこかで張り詰めてつらい思いをしていたように思います。

 

「働かなくちゃ…」と無理やり自分に言い聞かせ、常に頭を悩ませるのは
「自分で自分を苦しめている」ことになります。

 

 

将来は、楽しく生きていきたいはずなのに。
お金に困らないように、自分の食いぶちを稼げるようになりたいから、
働くことにこだわっている。ただそれだけなのに…。

 

自分で「働かなくちゃいけないんだ」と自分に言い聞かせることは、
薬になるどころか自分を拷問に掛けていることと同じです。

 

 

将来に楽しく、お金の悩みを持たず悠々自適に暮らしていくことを
夢見ている一方で、そのために我慢しなくちゃいけない! と
「今」を犠牲にしていては、結局「将来を楽しく」過ごすことはできません。

 

今日一日を楽しめない人間に、未来を楽しめるはずがありませんよね?
未来というものは、一日一日の積み重ねです。

 

今日の延長が明日。明日の延長が、明後日。そうやって1年、2年と繰り返し
時を積み重ねていくはずなのに、その延長線上にある「未来」を楽しむために
「今つらいのは仕方ない…」と「今、現在」を犠牲にしていては、
未来を楽しいものにすることはできないですよね。

 

 

 

苔と人形

 

 

 

そのことにようやく気づけた私は、今を大切にまず一日一日を一生懸命
生きていこうと決意し、実践しています。

 

 

毎日を一生懸命、楽しく生きていくために趣味や本当にやりたいことに手を出し、
一日一日を充実したものにしようと心掛けています。
以下のブログで、私の趣味に関する生き様を書いているので
一度、目を通してみるのも参考になるかもしれません。
→ひきこもり無職が楽しく前向きに生きるためのブログ

 

その甲斐あって、今私は「毎日が楽しくて仕方ない」です。

 

趣味を目いっぱい楽しみ、たどり着いた先が
「自分の力でお金を稼ぎ、将来を明るいものにしていこう」という思いでした。

 

 

そのためにこのブログを立ち上げ、
今私は「自分と同じ境遇で悩んでいる人の助けに、少しでもなれたら」と思い、
一つ一つ想いを込めて記事を書き上げています。

 

自分の力で、ネットを使って稼ぐ決意ができれば後は行動に移すだけです。

 

 

今まで何事も、怖くて尻込みしてなかなか踏み出せなかったかもしれません。
しかし、もう過去は関係ありません。大事なのは、「これからどうするか」です。

 

アフィリエイトで稼ぐ!…と決心できないと、動き出すことはできないので
これからと同じ、つらくて暗い望んでいない未来が待っているかもしれません。

 

朝か夜かも分からない中目を覚まし、暗い部屋で一人ひっそりと
「やることがないからまた寝ようか…」と、やる気のない死んだような目で
暗い布団の隅にうずくまる。

 

何もしていないから、自然と嫌なことばかり頭に浮かんできては、一人悩む。

 

 

「これからどうやって生きていこう」「考えたくないのに、考えてしまう…」
「もうどうでもいいや」「頭が痛いから、とりあえず寝よう…」となって
結局、前に進まない。
進まないから、また寝て起きた時に同じことで頭を悩ませる、その繰り返し。

 

そんなことを繰り返すうちに年を取って、結局「あの時やっておけば…」と
後悔しても、もう体力も気力も残されてはいない…

 

 

ですが、あなたが今「ちょっとやってみよう」と決意できればそんな未来とは
おさらばできます。

 

いざ勇気を出してやってみれば、アフィリエイトって楽しいものだったんだ、
と気づいてネット上に自分の資産となるブログやサイトを作っていけます。
そして、仕組みができて初めてネットでお金を稼ぐ喜びを味わい、
病み付きになってまた仕組みづくりに没頭もできます。

 

 

気づいたら、自分の口座に雪崩のようにどしどしと振り込まれる、増えるお金。
貯まっていく預金残高。使っても使っても、追いつかない
「増やす」よりも「減らす」ほうが大変なお金。

 

もうお金の心配なんて一切しなくていいし、一日中布団でごろごろしていても
昼間っからネットゲームをしていてもいい。
はたまた「外に出たい」と思えばショッピングで、欲しいものを好きなだけ
買っても、もう誰にも何も文句を言われることはない。

 

 

気分転換にどこかへ移住したいなと思えば、パソコン一台持って
すぐに旅立てますし仕事をすることで、人間関係に縛られる必要もありません。

 

アフィリエイトさえ始められれば、あなたはもう自由です。
「働かずに、自由に暮らす」ことをあなたが選べば、それは手に入ります。

 

 

本気でその自由を手に入れたいと思われるなら、そしてその覚悟が決まったなら
他の記事もあなたの心強い味方になるので、読んでみてください。

 

雑談やご感想があればこちらからどうぞ。